選択した方向にジャンプ

目次

ステータス

ジャンプユニット/Jump Unit
タイプ アクティブモジュール
ステータス
icon
効果
Jump Unit
入力方向に向かってジャンプ。空中に飛び上がる。
クールタイム 基本:20秒
[Pスキル:ドジャーを含む数値]
T1:
18秒
T2:
17秒
T3:
15秒
T4:
14秒
使用コスト

消費パワーセル
基本:30sell
[Pスキル:クォーターマスターを含む数値]
T1:
27sell
T2:
25sell
T3:
23sell
T4:
21sell

消費Au
基本:150Au
※セルが無い場合に使用
モジュール特性

自身に影響
自分のロボットにのみ影響

手動で有効
アイコンをタップして起動

一時的
効果は一時的に有効

クールタイム
効果期間が終了後にクールタイムが発生。

※全てカンスト時のステータス

評価

強い
 
このモジュールを使用すると、機体は入力方向に向かってジャンプ。静止している場合はその場で垂直ジャンプを行う。主な使い方は、乱戦の最中に飛び込んでかき乱したり、素早い機体に搭載して、より移動に重きを置くのが一般的ですが、StryxやBehemothのような機体に取り付けて、足回りの遅さをジャンプによる機動力でカバーする使い方も有用。特に遠距離機では、ジャンプで視点を高くする事で、低い障害物に隠れた対象なら上から撃ち降ろす事ができ狙いやすくなるため、意外と相性が良いです。特に、素早く地点変更できるので、狙える位置への移動に時間をかけずに済むのが楽。また、PhantomやRavanaのような加速アビリティを持つ機体では、アビリティ発動中にジャンプする事で、加速時の慣性を活かしてより遠くに飛ぶ事が出来ます。更にRaptorのようなジャンプアビリティを持つ機体と組み合わせて、アビリティとモジュールを同時に使うことで通常をはるかに超える大ジャンプが可能。この現象を利用して、Raptorで開幕各所のビーコンに飛び込み、序盤の優位を確保する戦術が流行した。ただしタイミングが非常にシビアなので、安定して使いこなすには練習が必要。このように、アビリティとの組み合わせ次第で多彩な使い方ができ、自由度が非常に高いため、プレイヤーの遊び心が光るモジュールと言える。
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変更履歴

2020.7.1
6.2版にて実装

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