自動的にLock-downとSuppression効果を取り除き、一定時間それらへの耐性を得る。発動後にリロードする。

目次

ステータス


アンチコントロール/Anticontrol
タイプ 機体モジュール
装備可能な
専門分野
ディフェンス
ステータス
icon
効果
Anticontrol
Lock-down,Suppressionを受けた際に効果を取り除き、一定期間耐性を獲得。発動後にクールタイムが開始。
耐性時間 5秒
クールタイム
短縮
-12~-18秒
[基本クールタイム:50秒]
※基本クールタイムから短縮秒を差し引く事で実際のクールタイムを出すことが出来ます。]
モジュール特性

自身に影響
自分のロボットにのみ影響

一時的
効果は一時的に有効
 
下記のマイナス効果への耐性を獲得
ロックダウン 効果を受けたロボットの移動を制限し、移動を伴うアビリティを使用不可にします。
サプレッション 効果を受けている間、与ダメージが減少。

※全てカンスト時のステータス

評価

強い
 
Lock-down,Suppressionの2種耐性を付与してくれるモジュール。常に耐性が付くわけではなく、上記のデバフがかかった際に効果が発動する。これらのマイナス効果を即時削除し、5秒間耐性を獲得した状態になる。Last Standのように一度きりの装備では無く、発動後のクールタイムを経過する事で再び使う事が出来る。レベルを上げると基本クールタイムの短縮量が増え、発動頻度が増加。評価としては戦闘中に受けると厄介なLock-down,Suppressionを防げるのは大きいが、現バージョンではマイナス効果の種類が増え、この装備がカバー出来る数にやや物足りなさを感じる。中盤のリーグ帯では上記のデバフが主流なため、採用する価値は十分あると言える。ただ最近ではAvalonやタレット等,よりたくさんの種類のマイナス効果を防げる手段があるため、これらの装備が整っていれば選択する理由はない。
  • 初~中級者向けのおすすめのセットアップ等はコチラ
  • 5.6版の最強ランキングはコチラ!

 

レベル別ステータス、コスト

Anticontrol レベルごとのステータス

Lv クールタイム
短縮
実際の
クールタイム
[50秒から差し引いた数値]
1 -12秒 38秒
2 -15秒 35秒
3 -18秒 32秒

強化費用

Modules
Lv コスト
1 75
2 200
3 400
合計 675Modules

変更履歴

2019.5.28
5.1版にて実装
2020.3.5
5.8版にてAnticontrolの効果がCerberusで想定どおりに表示されるように修正
2024.10.23
10.5版のモジュールシステムリワーク「スペシャリゼーション化」に伴い効果量変更
クールタイム短縮
「5~15秒」→「12~18秒」
実際のクールタイム
「45~35秒」→「38秒→32秒」
育成費用
「200MAg」→「675モジュール」
購入費用
「5,000Au」→「75モジュール」

Wr攻略 関連リンク

通常機体専門分野一覧 タイタン専門分野一覧
 
アクティブモジュール一覧  

 

0 0 votes
Article Rating