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【WR】Hawkeye (ホークアイ)の情報と評価!

この小型ヘリコプターは戦場で大胆に無双する! 飛行して敵へ接近していき独自搭載武器を発動、 敵を「丸裸」の状態にしてしまう。エネルギーシールドも、このドローンの前には形なしだ!

目次

ステータス

ティア:4
ホークアイ/Hawkeye
タイプ ドローン
基本ステータス
スキル構成
スキル1
Magnetic Inspection【Lv1】
敵ロボットに照準を合わせている間、エネルギー属性の内臓武器で自動的に攻撃
スキル2
On Deployment: Durability【Lv4】
搭載機体の耐久値が増加。
スキル3
On Reflector: Shieldbreaker【Lv9】
Reflectorを展開中Shieldbreaker効果を付与
スキル4
Gray Damage Decrease【Lv12】
一定のグレーダメージ耐性を常時獲得
初実装 10.1版「スペーステックフェア2024」
強化費用 1,000mc
1token
購入費用

Hawkeyeの総合評価

総合評価 性能 汎用性

10.1版に登場した、ヘリコプターを模したドローン
同時期に実装されたAthos系に似た内臓武器を備えており、与えたダメージの15%~50%を自機の耐久値回復に転換出来るのが特徴。

ただしモチーフ武器とは異なり、タイタン版の吸血武器であるGargantua,Pantagruelのように、複数の敵ロボットを同時に攻撃可能です。そのため集団戦では、攻撃が届いている敵の数に応じて回復量も増加するという、非常に強力なシナジーを発揮します。

更に内蔵武器自体の母艦効率、タイタンゲージのチャージ速度も高い強みも備えており、実戦はもちろん、エクスターミネーション(Bot戦)でも優秀な動きを見せ、攻撃・回復・蓄積効率の三拍子が揃った、扱いやすい内臓武器となっていた。しかし11.6版で与ダメージが半分になる調整を受け、回復力は大きく低下。狩猟場のBotを素早く処理する目的であれば依然として活躍できますが、狩猟場のBotを素早く処理する用途であれば依然として活躍できますが、実戦のダメージや回復効果を期待できる程の性能では無くなった印象。

第3スキルは Reflector展開中に自動でShieldbreakerを発動するというもの。
対応できるロボットは多くないが、Siren/Harpyに装備した場合は“Yang Leeの代用”として機能する点がポイント。Shieldbreaker効果をYang Leeに頼らず、アビリティ解除時にステルスが発動する[REDACTED] Twinsに切り替えることで、生存性を高められる。

また、Hawkに装備した場合はバリアを気にせず内蔵武器を撃ち込めるため、攻撃チャンスが増え、総ダメージも伸ばしやすいのが魅力。対応機体こそ限定されるものの、使えるロボットでは明確に運用の幅を広げてくれるスキルと言える。

第4スキルは、搭載ロボットに永続のグレーダメージ耐性を付与するというシンプルかつ強力な能力。
グレーダメージを軽減できる分、実際に回復できる幅が増えるため、回復モジュールを装備したタンク系や前衛ロボットがより長く戦線を維持できるようになる。内蔵武器の回復効果とも相性が良く、集団戦において重要な役割を果たす。

育てるべき?

汎用性が高く、相性の良いロボットも多いため、複数体育成しておいても良いと思います。
特に、もともとグレーダメージ耐性を持ち、効果の重ね掛けによって実質耐久をさらに引き上げられる Ultimate Fenrirや、敵のど真ん前にテレポートする関係上、被弾が重なりがちなRevenantと相性抜群。実戦で使わなくなっても、エクスターミネーションがあるので腐る事は無さそう。

Reflectorが無い機体は第3スキルを活かせないという面こそあるものの、それを差し引いても持久面と蓄積効率で非常に高い実用性を発揮するドローンだ。

スキル性能詳細

スキル1「Magnetic Inspection」

【効果】
敵ロボットに照準を合わせている間、エネルギー属性の内臓武器で自動的に攻撃。射程範囲内の敵ロボットを同時に攻撃する事ができ、与えたダメージの一部を搭載ロボットの耐久値に転換する事が出来る。
ダメージ】
286~400[Lv]
耐久値変換割合

内蔵武器で与えたダメージの15~50%[Lv]
弾数】
-発
リロード時間】
無し
射撃間隔】
0.1/発,10発/秒
有効射程】
500m
特性

ドローン向け
 このドローンの機能は、ドローン本体とその内臓武器に作用する。

自身に影響
自分のロボットにのみ影響
レベルごとのダメージ量
Lv1:
286
Lv2:
294
Lv3:
304
Lv4:
313
Lv5:
323
Lv6:
333
Lv7:
343
Lv8:
354
Lv9:
365
Lv10:
376
Lv11:
388
Lv12:
400
与えたダメージの耐久値変換割合
Lv1:
15%
Lv2:
17%
Lv3:
19%
Lv4:
22%
Lv5:
24%
Lv6:
27%
Lv7:
30%
Lv8:
33%
Lv9:
36%
Lv10:
41%
Lv11:
45%
Lv12:
50%

スキル2「On Deployment: Durability」

【効果】
搭載機体の耐久値が増加。
耐久値
増加量】
10%
特性

自身に影響
自分のロボットにのみ影響
永久的
効果は常に有効

スキル3「On Reflector: Shieldbreaker」

【効果】
Reflectorを展開中Shieldbreaker効果を付与
特性

自身に影響
自分のロボットにのみ影響
一時的
効果は一時的に有効

スキル4「Gray Damage Decrease」

【効果】
一定のグレーダメージ耐性を常時獲得
獲得グレーダメージ耐性
+10%
通常は受けたダメージの40%が、回復出来ないグレーダメージに置き換わるため、10%のグレーダメージ耐性を追加した場合、こういう計算方法になります。40%×0.9=36%
特性

自身に影響
自分のロボットにのみ影響
永久的
効果は常に有効

強化費用

レベル 育成コスト
Lv1
Lv2 ×40
Lv3 ×60
Lv4 ×90
Lv5 ×100
Lv6 ×100
Lv7 ×100
Lv8 ×120
Lv9 ×120
Lv10 ×130
Lv11 ×140
Lv12 ×1
合計数 ×1,000
×1

変更履歴

2024.5.16
10.1版「SPACETECHフェア2024」にて実装
2025.7.1
11.2版にてスキル1:Magnetic Inspection
与ダメージ-6.1~-23.8%
「609~1,050/発」→「572~800/発」
スキル4:Gray Damage Decrease
グレーダメージ耐性-60%
「25%」→「10%」
2025.12.10
11.6版にてスキル1:Magnetic Inspection
与ダメージ-50%
「572~800/発」→「286~400/発」
スキル2:On Deployment: Durability
耐久値ボーナスが増加
「7%」→「10%」

 

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