パイロットスキル[通常機体]

【WR】通常パイロットスキル:Sharp Shooter(シャープ・シューター)の詳細と内容

目次

スキル概要

タイプ 通常パイロットスキル
スキル1
シャープ・シューター/Sharp Shooter
指定武器の集弾性が向上。
効果詳細 指定された武器の集弾性能が向上。弾のばらつきが抑えられ、主に中距離〜遠距離での命中精度が向上。安定したダメージを与えやすくなります。対象装備のみにバフが適用されるため、他の装備にも適用させたい場合、それぞれに対応した同じスキルを個別に付ける必要があります。
出現条件 弾のばらつきが多いショットガン,マシンガン系武器を装備している際に出現。(Atomizerなど一部例外あり)
各ティアごとの性能
 
ティア1:シャープ・シューター
指定武器の集弾性+1.0~10%
 
ティア2:シャープ・シューター
指定武器の集弾性+1.5~15.0%
 
ティア3:シャープ・シューター
指定武器の集弾性+2.0~20.0%
 
ティア4:シャープ・シューター
指定武器の集弾性+2.5~25.0%
 
各レベルごとの性能
 
1.0% 2.0% 3.0% 4.0% 5.0%
6.0% 7.0% 8.0% 9.0% 10.0%
 
1.5% 3.0% 4.5% 6.0% 7.5%
9.0% 10.5% 12.0% 13.5% 15.0%
 
2.0% 4.0% 6.0% 8.0% 10.0%
12.0% 14.0% 16.0% 18.0% 20.0%
 
2.5% 5.0% 7.5% 10.0% 12.5%
15.0% 17.5% 20.0% 22.5% 25.0%
 

変更履歴

2019.5.29
5.1版にて実装
2020.9.1
6.3版にて効果量が減少
T1「15.0%」→「10.0%」
T2「22.5%」→「20.0%」
T3「30.0%」→「15.0%」
T4「37.5%」→「25.0%」
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6 コメント
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グラムス
グラムス
6 年 前

シャープシューターアベンジャーに付けてます♪

せせりさん炭火焼き
せせりさん炭火焼き
6 年 前

コロナやヘイロー装備して
シャープシューターを使ったときの
扇状弾道の実質ダメージ計算(近似値)
平行放線πを考慮しない場合

例 コロナ

集弾性20%アップ

つまり範囲が従来の80%になる

命中率÷範囲=実質ダメージになる(近似値)

コロナを150㍍から当てた場合

47%÷80%=58.75%

ダメージ増加率は

58.75%÷47%=1.25倍になる

つまり
グローリー、コロナ、ヘイローを使った時の
シャープシューターの能力は

離れて撃った時
当たった分のダメージが
従来の約1.25倍になるよ
というスキル(扇状の場合)

注意
アベンジャーやストームは
円形範囲内ランダムなので
上記とは計算が異なる

せせりさん炭火焼き
せせりさん炭火焼き
6 年 前

アベンジャーを装備して
シャープシューターを使った場合

細かい説明は省略
円形面積70%になるとすると

割合が分かっているので

命中率÷範囲=実質ダメージが適応できる

離れて撃ったとき
当たった分が従来の約1.4285倍になる

注意 あくまでDPS上限は100%である

マークIIカンストアベンジャー×2の場合
400㍍離れて撃つと
命中率34%は→命中率約48.6%になる

アベンジャー1本につき総ダメージ量が
マークIIカンストで440000なので
2本で880000の与ダメージを積んでいることになる

880000×48.6%=427680

つまり400㍍から射撃で
撃ちきった時
合計で427680ダメージを与えることができる

200㍍で命中率69%なので

シャープシューターをつければ
200㍍から撃った時
約98.6%当たる計算になる

つまり
アベンジャーにシャープシューターつけたら
200メートル以上近づく必要がないのである

taku_77
taku_77
6 年 前

グローリーありますよね?

taku_77
taku_77
6 年 前

グローリーってありますよね

デコポン
デコポン
6 年 前

こんなに違うもんなのか!