マザーシップ[母艦]一覧

【WR】Dreadnought (ドレッドノート)の情報と評価!

Dreadnoughtは宇宙への大進出が始まった頃から使用されてきた。A ・42モデルは軌道上から戦場に向けてレーザーストライクを放つ機能を備えていた。

目次

ステータス

ティア:1
ドレッドノート/Dreadnought
タイプ マザーシップ
ステータス
スキル
効果
Orbital Strike
敵にレーザーストライクを照射し、半径内の敵にダメージを与える。
ダメージ
15,385~41,692/発
母艦蓄積
効率補正
0~100%
発動遅延 2秒
タレット
スロット
攻撃×1
 
初実装 7.3版「旧正月」
強化費用
[1レーン]
3446component
強化費用
[Full]
6,892component
獲得費用 10,000component

Dreadnoughtの総合評価

総合評価 性能 汎用性

母艦機能の実装と同時に登場した、初期の3隻の母艦のうちの一つ。今までマップステージとして登場していたが、システムの実装に共に、ついに実際にプレイヤー自身で使用出来るように。プレイヤーレベルが30に達した際に無料で貰う事が出来る。

敵ロボットをターゲットした状態で使用すると、対象地点へ砲撃を行い、半径50m以内の敵ロボット全てに範囲ダメージを与える。

育てるべき?

母艦初心者向けという位置付けのため、ダメージ以外の特殊効果は持たず、効果は至ってシンプル。分かりやすい反面、性能面はTier相応で、他の母艦と比べると見劣りする。

強化枠は2つしか存在しないため、最大レベルも40までと低く、最大強化までのハードルはかなり低い。しかし性能面の微妙さから、長期的な運用には向かない。より高性能な母艦を入手次第、早めに乗り換えていきたい。

おすすめ組み合わせ

9.3版でタレットが消耗型へ変更され、低Tier母艦へ搭載するメリットは大きく低下。無理に貴重なタレットを消費するよりも、Tier4母艦を入手するまで温存しておく運用が推奨される。

そのため、この母艦におすすめできるタレット構成は実質存在しない。

レベル別ステータス、コスト

Dreadnought レベルごとのステータス

Lv ダメージ量
(/発)
母艦蓄積
効率補正
1 15,385 0%
2 16,769 6%
3 18,154 11%
4 19,538 17%
5 20,923 22%
6 22,308 27%
7 23,692 32%
8 25,077 37%
9 26,462 43%
10 27,846 48%
11 29,231 53%
12 30,615 58%
13 32,000 63%
14 33,385 69%
15 34,769 74%
16 36,154 79%
17 37,538 84%
18 38,923 89%
19 40,308 95%
20 41,692 100%

強化費用

※母艦の育成には、各母船ごとの「コンポーネント」を使用する。強化項目は基本3種類あり、それぞれレベル20まで強化可能です。

レベル 育成コスト
Lv1
Lv2 ×75
Lv3 ×75
Lv4 ×75
Lv5 ×112
Lv6 ×112
Lv7 ×112
Lv8 ×150
Lv9 ×150
Lv10 ×150
Lv11 ×187
Lv12 ×187
Lv13 ×187
Lv14 ×225
Lv15 ×225
Lv16 ×262
Lv17 ×262
Lv18 ×300
Lv19 ×300
Lv20 ×300
合計数 [1項目あたり]
×3,446component
[合計]
×6,892component

変更履歴

2021.8.25
7.8版「Yaga Gang」にて実装

 

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